BNLS 部分的アプローチで、印象すっきり脂肪溶解注射
WORRIES
こんなお悩みの方におすすめ
- フェイスラインをすっきり見せたい
- 二重あごが気になる
- ほうれい線まわりのもたつきをケアしたい
- 華奢な二の腕を目指したい
- ぽっこりお腹をなんとかしたい
- 太ももやお尻のセルライトが気になる
ABOUT TREATMENT 脂肪溶解注射とは
あご下から二の腕まで、部分的に脂肪を撃退
脂肪溶解注射とは、脂肪細胞にアプローチする薬剤を皮下に注射することで、気になるパーツの引き締めをサポートする施術です。薬剤によって脂肪細胞が分解・排出されやすい状態になり、メスを使わずにボディラインの調整を目指せるのが特徴です。
一般的なダイエットでは全身の脂肪が減るため、「部分的にサイズダウンしたい」という希望を叶えるのは難しいですが、脂肪溶解注射なら、気になる部位にピンポイントで働きかけることが可能。フェイスラインやあご下、二の腕など、顔・体ともに幅広い部位に対応できます。
MERIT メリット
-
短期間で効果を感じやすく、
リバウンドもしにくい薬剤を注入し、分解された脂肪は汗や尿とともに体外へと排出されます。脂肪細胞そのものが減少するため、一般的なダイエットよりもリバウンドしにくいとされています。「これまでダイエットが続かなかった」「一時的に痩せても戻ってしまった」という方にもおすすめの施術と言えます。
-
気になるパーツに合わせて、
多角的にアプローチ二重あごを抑えてフェイスラインをすっきり見せたい、というお悩みはもちろん、「団子鼻や小鼻のふくらみを目立ちにくくしたい」「ほうれい線まわりのもたつきを整えたい」など、顔立ちや年齢に応じたさまざまなコンプレックスに対応できるのも、脂肪溶解注射の魅力です。当院では、カウンセリングと医師の診察を通して、目指す印象やお悩みの程度を丁寧に伺いながら、注入量や範囲を提案しています。
-
ダウンタイムが少なく、
日常生活にもなじみやすい脂肪溶解注射は、フェイスラインや二の腕など、すっきり見せたいパーツに細い針で薬剤を注入する施術です。所要時間は5〜10分ほどと短く、施術後はそのままご帰宅いただけます。また、痛みが気になる方には、麻酔のご用意もございます。
FLOW 施術の流れ
-
予約
インターネット、お電話、LINEにて初回カウンセリングをご予約ください。
-
ご来院・カウンセリング・診察
お悩みを伺い、カウンセラーが適切なメニューをご案内いたします。
-
ご契約・お会計
お支払いは現金、各種カードでのお支払いが可能です。
PRICE 料金表
| 脂肪溶解注射 | |
|---|---|
| 脂肪溶解注射 BNLS VFDI |
|
| 脂肪溶解注射 BNLS アルティメット |
|
| 脂肪溶解注射 カベリン |
|
- ※表記価格は全て税込になります。
- ※物価情勢等により、表示価格、提供サービスメニューについては予告なく変更する場合があります。
- ※こちら自由診療となります。
COMBINATION おすすめの施術セット
- 脂肪溶解注射×ハイフ
-
脂肪の分解と肌の引き締めを同時に叶えられます。脂肪細胞に直接アプローチする注射で脂肪を減らし、ハイフが深層の筋膜に熱刺激をあたえてフェイスラインを引き締めます。よりシャープで若々しい小顔を目指す方におすすめの施術です。
ハイフ
- 脂肪溶解注射×ダイエット点滴
-
全身の代謝を高めながら、気になる部分の脂肪に直接アプローチできる効率的な痩身メニューです。点滴でビタミンや脂肪燃焼成分を補いながら体内環境を整え、脂肪溶解注射で部分痩せを狙うことで、よりスピーディかつメリハリのあるボディラインが期待できます。
ダイエット点滴
- ※状態によって、より良い組み合わせ治療をご提案させていただきます。
ATTENTION 注意事項
施術詳細
| 施術名 | 脂肪溶解注射 |
|---|---|
| 施術の説明 | 脂肪細胞の分解・排出を促す薬剤を皮下に注射し、気になるパーツの引き締めをサポートする施術です。 |
| 施術の副作用 (リスク) |
赤み・腫れ・むくみ・内出血・軽い熱感・筋肉痛のような痛みが数日出ることがあります。まれにアレルギー反応、しこり感、皮膚の凹凸が出る場合があります。 |
| 施術時間 | 約10〜30分程度 |
| 麻酔 | 必要に応じて表面麻酔またはクーリング(冷却)。 |
| 治療回数 | 部位や脂肪量により個人差はありますが、2〜4週間おきに3〜5回の施術が目安です。1回の施術でもスッキリ感を実感される方もいます。 |
| ダウンタイム | 腫れ・熱感・赤み・圧痛が数日〜1週間程度続くことがあります。 |
| メイク・ スキンケア・ 乳液・UVカット |
顔の施術の場合:当日はメイクを避け、翌日から再開可能 ボディ部位は制限なし。(圧迫や刺激は避ける) |
| シャワー・入浴 | シャワー:当日から可能。 入浴・サウナ・運動:腫れや痛みが落ち着くまでは控えめに。 |
| 洗顔 | 顔への施術後は、当日は軽くぬるま湯で洗顔し、刺激の強いケアは避けてください。 |
| その他注意事項 |
・施術部位は揉まない・押さない・冷やしすぎないようご注意ください。 ・翌日以降は軽いマッサージやストレッチでリンパの流れを促すとより効果的です。 ・体重が増加している状態では効果が出にくいため、食事や運動の併用がおすすめです。 |
治療が受けられない方
・妊娠中・授乳中の方 ・重度の肝疾患・糖尿病・自己免疫疾患のある方 ・施術部位に炎症・感染症のある方 ・大豆アレルギーの方(薬剤に含まれる成分による)
医療機器・薬剤について
使用薬剤は日本国内未承認のものを含みますが、世界中で導入実績のある製剤を使用。
医師が状態を確認のうえ、安全に配慮して適切な薬剤・方法を選択します。